大阪市北区の大阪主婦之会保育園のお知らせコーナーです。給食での人気メニューのレシピもご紹介しています。

TOPICS|大阪主婦之会保育園からの様々なお知らせを配信中。どうぞご活用、ご確認ください。

ぞう・らいおん組 保育参観

2012年5月30日(水)

おじいちゃんやおばあちゃんなど、たくさんの方に来ていただき、子ども達もはりきって臨んだ保育参観。

お家の方の応援パワーは偉大です!

お母さんに手を振ったり、照れたりしながらも、いつも以上の姿を見せてくれましたょ。

当日初めて逆上がりが出来た!!という子もあり、みんなも影響されてか、一生懸命さが手に取るように分かりました。
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ぞう組 種まき

2012年5月25日(金)

頂き物の種が各種あったのを思い出し、ぞう組さん達に手伝ってもらって種まきをしました。

いちご、綿花、ひまわり、など等・・・。ホントに小さな種でした。

これから大きく育つと思うと生命の不思議を感じます。

まずは、はやく芽を出せ柿の種! 
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ぞう組 料理実習

2012年5月15日(火)

白玉粉と、砂糖と、よもぎの粉で、よもぎ餅を作りました。

耳たぶのやわらかさに・・・とコネコネしながら「う~ん柔らかい!」と十分に感触を味わいました。

お鍋で茹でると鮮やかな緑色になり「おおおっ!」

あんこときな粉でおいしそう~~♪ 「いただきまぁす。」
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端午の節句

2012年5月1日(火)

武者飾りの由来や、節句の意味のお話しを聞き、写真撮影をしました。

その後は、各クラスごとにペットボトルの蓋をつかったゲームをしました。

細かい手作業に、男子も必死!
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豊崎南公園 植栽

2012年3月12日(月)

らいおん組の3才児たちが、保育園のすぐ前の公園で花壇に花を植えつける作業をさせていただきました。

公園事務所の方々や、バラの会の皆さんに教えてもらいながらフィリヤブランやパンジーを一株一株植えていく子ども達。

土や植物の感触は予想外に楽しかったようで、「ウワァ~!」と歓声をあげながらスコップを手に、土の柔らかさや苗の手触りを味わっていました。

これからは水やりなど子ども達が手入れをしていく予定です。
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親子おたのしみ会

2012年1月20日(金)

今回はいつもみんなが遊びこんでいるカプラです。

お母さん達に手伝ってもらいながらみんなで力を合わせて高い塔を作ったり・・・・。

高くなったと思ったら崩れてしまって「キャ~~!」と、ショッキングな悲鳴があちこちからあがり、それを横目に負けじと黙々と積み上げる姿があったり。

お母さんがハマッて真剣に取り組む姿もあり・・・・。

とて楽しいひと時でした。写真は、最後にみんなで作った壁をドミノ倒しのように崩した「ナイアガラ」。
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たこあげ

2012年1月13日(金)

お天気が良く、風があり、絶好のたこあげ日和でした。

すぐにコツをつかんだ子もいましたが、なかなか上がらない子は、体力勝負の走りこみという力技で、頑張ってあげていました!

普段の体力がモノを言うので、後半はバテる姿も・・・・・。(しまいには、「先生やってみぃ、たこ持っといたるから」と、保育士を走らせるツワモノも・・。)久しぶりにいい汗をかきました。
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クリスマス会

2011年12月20日(火)

「良い子のお友達のところにサンタさんが来てくれる」・・・・と言う事で、「良い子の所に?・・・ホントに来てくれるかな~」と、心配と期待が半々の子ども達。

でも、鈴の音が聞こえて来て「ヤッター!」 

今年はサンタさんの楽しいトークがタップリ聞けて嬉しかったようです。

サンタさんにプレゼントをもらった後は、ぞう組みさんと先生の合奏を聞いたり、みんなでゲームをしたりして楽しみました。
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おもちつき

2011年12月1日(木)

みんなの力一杯の「よいしょぉ~!」の掛け声に合わせて、ペッタンッ ペッタンッ と米粒が餅状になっていき、臼から取り出された湯気の立つ白いお餅を見て「おお~~!」とどよめきが上がりました。

早速ひとりずつにお餅の塊を分けてもらい、自分で小さくちぎって(伸びるし、手に付くし、ちょっと大変♪)食べました。

砂糖醤油、きな粉、あんこの中から好きな味を選びお餅に付けて、嬉しそうにに口に運ぶ子ども達。

いつまでも粘土のようにして遊んでいる子は、両手がお餅で大変な事に・・・・・!

くま組、うさぎ1才組は担任にちぎってもらったお餅を食べました。

0才児はきな粉をなめさせてもらい気分を味わっていました。
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作品展

2011年11月26日(土)

各年齢ごとに、それぞれ楽しんで取り組んだ様子がうかがえる作品展でした。

0才児から順番に見ていくと成長が感じられ、感触あそびや画材に親しむところから始まり、少しずつ自分なり表現が出来始め、ぞう組になると自分の思ったことを工夫して表現していて、見ごたえがありました。

これからも、もっともっと表現する楽しさを子ども達と一緒に味わっていきたいと思います☆
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